シーフスキル考察

 スキル振りについて >> シーフのスキル振りの考え方。
 シーフスキルの振り方 >> スキル取得の例。

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スキル振りについて

迷う必要があまり無い

 シーフのスキルは数が少なく、単純に振っていても躓く事が殆ど無い。だが、最初に実質攻撃力50%上昇 になるシーフスキル『ダブルアタック』と回避率大幅上昇の『回避率増加』を最初に取っていないと 後悔する事になる。

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シーフスキルの振り方

 あくまで以下のスキル振りは例なので、スキルの振りは順不同になっても良く、 これだけではないので参考程度にして欲しい。だが、振り方は大抵このような風になっているので、 何をとって良いのか判らない人は、このスキル振りに沿って上げても勿論良い。

JOBLV40転職型

 一般的なスキル振りでのJOBLV40転職。最も楽な道のりになっている。

スキル振り
 『ダブルアタックLV10』→『回避率増加LV10』→『インベナムLV6』→『スティールLV10』→『解毒LV1』 →『ハイディングLV2』

JOBLV42転職型

 生体研究所三階の狩りの為にハイディングLV4まで上げた型。最近はこの型が増えた。

スキル振り
 『ダブルアタックLV10』→『回避率増加LV10』→『インベナムLV6』→『スティールLV10』→『解毒LV1』 →『ハイディングLV4』

JOBLV44転職型

 インベナムをLV10まで上げた型。

スキル振り
 『ダブルアタックLV10』→『回避率増加LV10』→『インベナムLV10』→『スティールLV10』→『解毒LV1』 →『ハイディングLV2』

JOBLV46転職型

 JOB42転職型に加え、インベナムをLV10まで上げた型。

スキル振り
 『ダブルアタックLV10』→『回避率増加LV10』→『インベナムLV10』→『スティールLV10』→『解毒LV1』 →『ハイディングLV4』

JOBLV50転職型

 可能な限りスキルを振った型。する意味もあまり無く、育成がきついので、やる人は珍しい。

スキル振り
 『ダブルアタックLV10』→『回避率増加LV10』→『インベナムLV10』→『スティールLV10』→『解毒LV1』 →『ハイディングLV8』

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